2011年07月28日

右腕が無くなったようだった。

今朝はびっくりした。

早朝、3時30分ころだったかな?

ふと目が覚めた。

右腕の感覚が全く無い。

右腕がしびれてると思った。

左手で右腕を触ったがまるでゴムの人形の腕のよう。

以前にもこうゆう状態になったことはあった。

しかし今回はベットの上で立ち上がってしまうほどびっくりした。

右腕が皮だけでつながってぶら下がってるだけのような

そんな感覚しかないのだ。

左手で必死にマッサージしてみた。

感覚が戻らない。

切断されるとこうゆう感じなのかな?

なんて思った。

どうにもならない。

どうにでもなれ!って思って、また横になる。

パニックになったけど仕方ないと開き直って

しばらくしたら、すこしづつ右手が生き返ってきたようだ。

少し安心したら、睡魔が襲ってきて、いつの間にか

眠ってしまったようだ。

その後、目覚し時計で目が覚めた。

右腕の感覚が戻っていた。


健康、正常、あたりまえのこと...

なにげない普通のことがすごくありがたいと思った。

日々いろんなこに感謝しなければって、あらためておもいしらされた。









ラベル:血流 しびれ 睡眠
posted by MULIN at 20:42| 茨城 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 心と体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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