2007年02月23日

雛祭り




この時期になると
決まって箱に閉じ込められたお雛様を
思い出す。
早く飾ってあげなければと気にかかる。
娘達は次第に雛祭りに関心がなくなってきたのか
小さい頃のように話題にもしない。
義理の父がそろえてくれた雛人形。
ずっと1年に1回は必ず暗い箱の中から
開放して飾ってきた。

ところでいったい雛人形はいつ頃から飾りはじめる
のだろう?

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2006年06月03日

明日を生きる言葉



■◇■ Life's Little Instruction Book ■◇■ 

       明日を生きる言葉 

   ---幸福な人生に必要な511の知恵---
     H.ジャクソン・ブラウン、Jr.
       H.Jackson Brown.Jr

今日、図書館で借りた本に子供に関する言葉
があった。それの抜粋です。

●Hug children after you discipline them.

子供を罰した後は、強く抱き締めてあげなさい。

●Live so that when your children think
of fairness, caring, and integrity,
they think of you.

子供たちが、公平さ、思いやり、品位を
考える時に、あなたのことを思い
うかべてくれるように生きる。

●Tell youre kids often how terrific
they are and that you trust them.

子供たちに、彼らがどれだけ素晴らしくて、
あなたが信用しているかを
しょっちゅう話してやること。

●Respect your children's privacy.
Knock before entering their rooms.

子供のプライバシーを尊重すること。
部屋に入る時には必ずノックする。

●When playing games with children,
let them win.

子供とゲームをする時には、勝たせてやる。

●Don't scrimp in order to leave money
to youre children.

子供にお金を残そうとして、ケチケチしない。

●Encourage youre children
to have a part-time job
after the age of sixteen.

16歳すぎたら子供たちにアルバイトを
するように勧める。

●Dont't worry that you can't give
your kids the best of everything.
Give them your very best.

子供に一番いいものを与えられなくても
気にするな。最善を尽くせばいい。

●Let your children overhear you
saying complimentary things
about them to other adults.

あなたが子供たちのことを
他の人に褒めているところを
彼らに立ち聞きさせなさい。

●Work hard to create in your
children a good self-image.
It's the most important thing you
can do to insure their success.

つとめて子供に自信を持たせて
やりなさい。成功を保証してやる
一番大切なことだ。

●Attend your children's
athletic contests, plays, and
recitals.

子供の運動会、演劇会、リサイタルは
見に行きなさい。

●Take a kid to the zoo.

子供を動物園に連れて行きなさい。

●Cherish your children for
what they are, not for
what you'd like them to be.

ありのままの子供を大事にすること。
あなたが子供たちにどうなってほしい
かではありません。





広告貧乏からの脱出
http://www.dream-primo.com/02/02e/index.htm



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2006年04月26日

次女の自転車

今日は仕事は休み
9時頃までゆっくり寝ていられた
なんとなく昨日より肌寒い
自分のパソコン部屋で
ひげをそろうと移動。
机の上に、小学4年生の次女の手紙発見。

”明日学校でクリーンセンター(?)へ自転車で
行くから、壊れているベルを直しておいて”

というような内容だった。
文庫本ほどのサイズで、子犬の写真が
フッターのほうにデザインされたメモ用紙
に自転車のベルの絵まで描いてある。

長女のお古の自転車を不平も言わず、
使ってくれてる次女のお願いだから
きかないわけにはいかない。

朝食を済ませると、さっそく
近くのホームセンターへ。
新しいベルと、ついでに鍵も
古くなっていたので購入。
家に帰って、さっそくドライバーを
用意してベルと鍵を交換。
水色の自転車なので同系色であわせた。
名前のシールが長女のままだったので
それもちゃんと次女の名前に張り替えた。

4時ころ本を読んでいると、
娘が帰宅
いきなり大声で
「パパありがとう!」
といって
ランドセルをリビングに
放り投げるように置いて
すぐに友達の家に
遊びに行ってしまった。

娘が喜んでくれたのと、
ありがとうが言える子供に
育ってくれて
すっごく嬉しくなった。
そして感謝の気持ちでいっぱいになった。







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2006年04月17日

ダイアナ・ロス





中学1年生になった長女が、ピアノで "IF WE HOLD ON TOGETHER"
を練習していた。

「ずいぶん前に”思い出にかわるまで”っていうテレビドラマがあってね、
そのエンディングテーマの曲だったんだよ。」

「ふーん、そうなんだ」

「なんで練習してるの?」

「メロディがきにいったから」

「ダイアナ・ロスのボーカル聞いた?」

「知らない」

というわけで、昨日の日曜日にCDを見つけたので、
買ってきて聞かせてあげた。

--- IF WE HOLD ON TOGETHER ---
DIANA ROSS

Don't lose your way
With cach passing day
You've come so far
Don't throw it away
Live believing
Dreams are for weaving
Wonders are waiting to start
Live your story
Faith, hope and glory
Hold to the truth in your heart
If we hold on together
I know our dreams will never die
Dreams see us through to forever
Where clouds roll by for you and I
Souls in the wind
Must learn now to bend
Seek out a star
Hold on to the end
Valley,mountain
There is a fountain
Washes our tears all away
Words are swaying
Somebody's praying
Please let us come home to stay
If we hold on together
I know our dreams will never die
Dreams see us through to forever
Where clouds rolly by for you and I
When we are out there in the dark
We'll dream about the sun
In the dark we'll feel the light
Warm out hearts every one
If we hold on together
I know our dreams will never die
Dreams see us through to forever
As high as souls can fly
The clouds roll by for you and I

過ぎ行く日々に
自分を見失わないで
遥かなる道を渡り訪れたのに
夢を捨てないで
生を信じて
夢は織りなされ
奇跡が出番を待ち構える
描いたストーリーで人生を歩んで
誠実さ 希望と栄光
心の中に真実を抱いて

誰もが一緒にいられたら
夢は決して絶えないでしょう
夢が永遠を見せてくれるわ
あなたと私の前から暗い影が消え去る処で

風の中を彷徨う魂は
服従を覚えていく
星を見つけ出すのよ
最期の瞬間まで
谷間にも 山にも
涙を洗い流してくれる泉が
きっとある筈だから
誰かが祈るその言葉が
宙を舞い 揺れ動く
どうか私達を故郷に帰して

闇の中から抜け出したら
太陽を夢見ましょう
暗闇でも明かりを感じて
冷めたハートを暖めるのよ

誰もが一緒にいられたら
夢は決して絶えないでしょう
夢が永遠に見せてくれるは
魂は力の限り高く飛び立ち
あなたと私の前から暗い影が消えていく





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2006年03月22日

長女の小学校卒業式

長女の小学校卒業式。
ほとんどの卒業生が
袖がだいぶ長すぎる中学校の制服を着て、
すこしは神妙な顔をして、
卒業証書を受け取っていた。
ほんとに子供の成長は早いものです。

卒業式の後、謝恩会。
立派な結婚式場で贅沢に。

ほとんどの生徒は携帯電話を持っている。
みんなメルアド交換したりしていた。
娘にはまだ携帯電話を与えていなかったが、
妻が、今日娘に携帯電話を買って与えた。











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2006年01月11日

私はむしろ父を憎んできた。
若い頃の父は
大工だったせいもあり、
お酒をだいぶ飲んでは、
家族を悲しませた。
お酒のせいで、
父と母はよくけんかをした。
小さい頃の楽しい思い出は
まったくといっていいほどない。
そんな父を今でも好きにはなれない。
今では引退して、毎日家にいて、
テレビを見たり、家庭菜園をやるくらい。

同居している妻は、どう思っているのか
聞いたこともないが・・・・・・・・・・?

そんな父が今日突然
シルバーの登録をするので、
息子の私のサインが必要だと
書類を持ってサインしろと言う。
もう70歳過ぎて働かなくてもいいのに
と思ったが、
まあ毎日暇をもてあましている父にとって、
ほとんど趣味もない父にとって、
また働くことは
健康のためにも
ボケ防止のためにも
いいかもしれないと思い
サインをした。

確かに父はまだまだ健康だし、
酒を飲みすぎて、
おしっこが出なくなり
病院へ急行の
ハプニングも最近あったが、
やる気があるのなら、
息子の私は反対しない。
まあがんばればいい。
大工は厚生年金がもらえないので、
年金額は極端に少ないし、
新たな趣味を見つけてくれると
息子として嬉しい。







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posted by MULIN at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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